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ニュースレターアワード:ベストデザイン賞

ニュースレターアワード:ベストデザイン賞

便利ツール • 2010.12.02

「ゴスフォード・パーク」という映画に、マギー・スミス演じる伯爵夫人が小太りの女性が着たイブリングドレスについて「難しい色ですわね、グリーンって」と嫌みっぽく言うシーンがあります。 本当に彼女の言うとおりです。 メールマーケティングの世界でも、たくさんのキャンペーンで試みられ失敗に終わった色ですが、ごくたまに「当たり」のグリーンを出せる担当者が現れるのです。そのグリーンが成功されるたび、私たちは祝福をあげたくなります。 ベストデザイン賞を獲得したEchostoreは環境にやさしい天然性の商品を売る会社です。ただ派手な緑色を何重にも盛り込んでカスタマーの視覚に襲い掛かるのではなく、本能的に落ち着いた色合いは「素晴らしい」以外にコメントのつけようがありません。 レモングラスの香りのクレンザーを販売しているからという事ではありませんが、このテンプレートのテーマ自体、清潔感が感じられます。しゃれていながらも読みやすい文字フォントから背景に映っているモダンなインテリアまで、Echostoreのメールキャンペーンはスタイル、シンプルさ、そして登録者を驚かせる「何か」をうまい具合にバランスを取らせたものです。 このベストデザイン賞授賞のメールキャンペーンのウェブバージョンは、Benchmark Emailコミュニティでどうぞご覧ください。


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ソーシャルメディア活用で成功を得る10のヒント

ソーシャルメディア活用で成功を得る10のヒント

便利ツール • 2010.04.30

エクスペリアンが発表した調査結果によると、ソーシャルネットワーク上で共有されるメールマガジンやニュースレターなどのメール配信内容は、「友達に教える」リンクしか記載されていなものよりも約5倍の転送を生み出すことが明らかになりました。イギリスの巨大商店チェーンが2010年 に行った驚くべき調査では3分の1のニュースレターやメールマガジンにソーシャルメディアサイトへのリンクが無く、89%がブログへのリンクを記載してい ないという結果が出ました。ソーシャルメディアのバイラルマーケティング戦略で最良の結果を出し、いくつかの大企業と同じ過ちを犯さないためにも、ソーシャルメディアで成功を収めるための10ステップを以下にご紹介します。 ニュースレターやメールマガジンに、目立って分かりやすい「友達に教える」リンクを組み込みましょう。驚くべき事に調査に参加した64%の企業がこれを行っていないことが明らかになっています。 宛先を変更することによってメールの開封や表示に問題が生じることがあり、誰が転送メールを受け取ったのか、また何に興味を示しているのかを正確に知る事ができないため、見込み客が彼らのメール購読者に対して転送を利用することはあまり期待しないようにしましょう。 受信者がスパムと勘違いしない様、転送メールは参照元から送信されたものであることを明確にしましょう。転送者の名前が送信元、または件名に表示されるようにします。 「ジャニス•スミスさんがお勧めしています」のような参照メッセージを転送メールに添付しましょう。 すべてのニュースレターやメールマガジンに登録フォームへのリンクを記載し、友達の友達も同意を得たメール配信のリストに追加できるようにしましょう。 友達へニュースレターやメールマガジンを転送することでその友達が同意をしていないメーリングリストへ追加されたり、個人情報の漏洩等の心配が無いことを、購読者に対して明確にしましょう。 見込み客とターゲット層が好んで使用するソーシャルネットワークを調べ、顧客がFacebookを日々使用しているにも関わらずLinkedInにニュースレターやメールマガジンをリンクする様な事が無いようにしましょう。顧客がどれを使用しているのか分からないのであれば、直接聞いてみましょう。簡単なオンラインアンケートで得られる、好みのソーシャルネットワークの情報は非常に有益と言えます。 市場を形成している多彩なグループを分類し、どんな需要があり、何が違いを生んでいるのかを研究しましょう。上記に挙げた短いアンケートでそれぞれのグループの理解を深めることができます。 どんな需要があるのかを学んだ後は、ソーシャルネットワーク共有率を最大限まで引き上げるため、それぞれのグループの顕著な特徴に合わせた内容のメールを作成します。共有されるかどうかは、コンテンツの関連性にかかっていることを覚えておきましょう。 新たな購読希望者の登録を促すため、メルマガ/ニュースレター登録ページへのリンクが目立つようにHTMLメールテンプレートのデザインを決定します。配信内容は情報性や娯楽性、関連性があり、スパムではないと伝え、登録への不信感をできる限り和らげることが大切です。 ブログやFacebookファンページを持っていないなら、さっそく作成することをお勧めします。多くの大企業と同じ間違いをすることはありません。すべてのメールマーケティングの面において今すぐソーシャルメディアを最大限に活用し、成果の向上を楽しみましょう。


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簡単にメールマーケティングに動画を取り入れる

簡単にメールマーケティングに動画を取り入れる

便利ツール • 2010.03.17

みなさんは、YouTubeが最近、世界2位の検索エンジンとして使われていることをご存知ですか?最近では、エンターテイメントの枠を超え、マーケティングにおいて動画を使用することは非常に重要となってきました。Benchmarkでも、かつては動画をメールマーケティングに取り入れるのは容易ではありませんでした。 動画を使ったメール配信を行うのは、画像を使用するのと何ら変わりはありません。通常通りメールを作成し、どこに動画を入れたいかを決めます。次に、エディター画面でブロックを選択し、ブロックの編集をクリックします。左側の欄に「オプション」という項目が出てきます。「動画挿入」を選択すると、ポップアップウィンドウが立ち上がります。URL入力ボックスに使用したい動画(YouTube、Vimeo、blip.tv)のURLをコピーして貼付ければ、動画ギャラリーにインポートされ選択します。これで終了です! メール受信者が動画を見るためにクリックすると、ウェブブラウザーが開きます。この方法が、メールキャンペーンに動画を取り入れる際、最も安全で簡単です。お客さまのメールマガジンが、容量が大きく迷惑メールとされるを確実に防ぐことができます。また、YouTubeや、Vimeo、blip.tvへのリンクをメールに貼付けるより、メール内に画像があるほうがより効果的になります。テストメールを行い、しっかり内容が表示されているか、動画など挿入したオプションが機能しているかをメール配信前に必ず確認してください。 動画をメールマーケティングにうまく取り入れれば、効果は絶大です。他の企業に遅れを取る前にぜひ始めてください。Benchmarkでは、お客さまの動画メールマーケティングをステップアップさせる簡潔なマニュアルを提供しております。


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オンラインマーケティング &ブランディング:ホワイトペーパーの活用法

便利ツール • 2009.09.01

ホワイトペーパーとは、インターネットを使用してビジネスをしていない業界や顧客リストを持たない業種に優れたマーケティングツールです。しかし、なかな か簡単なものではありません。私の経験から言うと、ホワイトペーパーを作成する人達は固定観念から離れられない、あるいはその分野の専門家であってもマー ケティングについて知識がない人達が多いようです。 残念ながら、彼らが執筆するホワイトペーパーもそれ相当な扱いしか受けません。あなたが手にしたホワイトペーパーは書類ではなく、商品のように扱われるようにしましょう。これから紹介する方法を是非試してみて、どう役だったかを教えて下さい! ソーシャルメディアの人気 – PRにおいて一番重要なことは、まず手元にあるコンタクトの間で人気を高める事です。 ホワイトペーパーを既にお持ちなら、登録している全てのソーシャルメディアでその宣伝をしましょう。一番オススメするのはカスタマイズされたFacebookのランディングページです。無料アプリの「FBML」をファンページに追加すればHTMLコードで入力し編集する事ができるので、Facebookページへの訪問者がすぐに紹介文とホワイトペーパーをダウンロードする為の登録フォーム画面にランディングする設定ができます。 シンジケーション – あなたのホワイトペーパーを人気シンジケートサイトに載せる事も一つの手です。 Find White Papers, IndustryWeek, KnowledgeStorm, NetLine\'s TradePub, RetailWire, TechTargetなどのうちから選んでみてください。日本国内ではTechTargeジャパンがおすすめです。 著者 Michael Stelznerの「Writing White Papers」もおすすめです。数年前いただいた本で、自分自身がホワイトペーパーを書いた時にも利用しました。この手の本にありがちな上から目線で読者に語る事のない、読みやすいガイド本です。 どこで配布するか – あなたのホワイトペーパーと関連するトピックを取り扱うメディア、ジャーナリストやブロガー・ブログなどと繋がりを持ちましょう。あなた自身とビジネスの紹介として贈呈してはいかがでしょうか。彼らがホワイトペーパーを実際使わないとしても、良いホワイトペーパーにはノウハウと経験が詰まっていることを知っています。いずれ他の誰かと共有したり、引用することはあるでしょうし、最低でもそのような重宝すべき新たな人たちと良い繋がりを作ることが出来ます。 要点をまとめる – あなたのホワイトペーパーが複数のテーマやエンドユーザーに対応できる場合は、多用な業界や人々に共有しましょう。要点とソリューションを説明したカバーレターを添えるのを忘れずに。 目立たせる – ホワイトペーパーはウェブページの目立つ所に置いておきましょう。理想としてはウェブに来た訪問者がリンクをクリックすればたどり着くマーケティングのランディングページがある事です。そこからダウンロードできるPDFとして埋込しておきましょう。社内のIT担当者に相談して、ダウンロードの際にメールアドレス、ウェブサイト、名前、電話番号などの顧客情報を入力してからダウンロード出来る仕様にしましょう。新しいコンタクトを手に入れ、フォローもでき、承諾を得てメーリングリストに登録しメール配信もできます その分野のエキスパートになる – ホワイトペーパーをマーケティングする、となると通常より多くステップを踏むことになります。思い切って、出版社に自分で執筆した専門オピニオンを提供してはどうでしょう。書き物に名前が載れば、自分の経験を共有でき出版物を通して今まで辿りつけなかった新しいコネクションも出来ます。価値が高い割にあまり気づかれないマーケティングツールです。 本当に良いホワイトペーパーは過小評価する事はまず出来ません。ホワイトペーパーを通してつながれた顧客から何万、何十万ドル分の仕事を受けられた会社もあるぐらいですから。


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迷惑メール報告を減らすには?

迷惑メール報告を減らすには?

便利ツール • 2009.06.16

メールマーケティングでの成功の鍵の一つに、迷惑メール報告を減少させることが挙げられます。迷惑メール報告はインターネットプロバイダ(ISP)やホス トプロバイダとの関係に悪影響をもたらし、Gmailや Hotmail、Yahoo!メール等人気の高いウェブメールを利用する何億ものユーザーへメール配信ができなくなる危険さえあります。 そんな危険性を含んでいるにも関わらず、宣伝の大部分をメールマガジンやニュースレターなどを利用したメール配信に頼る多数のビジネスが迷惑メール報告の発生を防ぐための努力を怠っています。 以下に挙げるアドバイスは迷惑メール報告を減らす事に役立ちます: オプトイン確認:購読者がメール配信に同意したことを確認する一番の方法が、購読の意思確認プロセスです。メーリングリストに追加する前にメールの返信を行ってもらい、オプトインの意思確認を行います。Benchmarkの登録フォームを利用すれば、購読者はメルマガ登録フォーム入力後に登録したアドレスに届く確認メールにてリンクをクリックするだけです。 自前のリストのみ:リストの購入、第3者のリストの使用は認められません。このような方法で獲得したメールアドレスは直ちに削除して下さい。 定期的なリストクリーニング:リストに対して感情的になってはいけません。大切なのはリストの質であり、メールアドレスの数ではありません。 一般に、リストが古いほど(またはリストのメールアドレスが古いほど)、コンタクトがメール配信をすでに望んでない可能性が大きくなります。ただ、これはビジネスによって異なるため断言はできません。一番のお得意様が古株の顧客であることもあるため、古いからと言って自動的にメールアドレスを削除するのはこの場合賢明ではありません。 配信停止リンクを忘れずに:まず初めに取る最も重要なステップは、配信停止リンクを全てのメールに付け加えることです。さらにこのリンクは明確で簡潔でなければなりません。メール配信を望む購読者はリンクを利用せず、そうでない人は簡単に配信停止をすることができ、迷惑メール報告の発生を防ぐ事が出来ます。 件名の見直し:特にスタート時に注意したいのが、件名に会社名を入力することです。必要ないと感じるかもしれませんが、送信者として会社名が表示されるため、プロフェッショナルなイメージを与えることができます。件名の内容とメールの内容が一致していることも大切です。ここで矛盾があると購読者は騙されたと感じ、迷惑メール報告をする危険が高まってしまいます。 レイアウトの一貫性:同じテンプレート、配色やフォント、レイアウトを使用する事で購読者に配信するメールを印象づけましょう。そのうちに彼らは特定のレイアウトを認識するようになり、購読に同意したことを忘れにくくなります。 認識されやすい、常に同じ会社名を使用する:見覚えの無い会社やブランド名によって混乱と苦情が発生することがあります。 常に同じ送信元メールアドレスを使用する:これには2つの理由があります。 同じ送信元メールアドレスを使用する事で購読者がメールを認識しやすくなります。ブランドや会社名を含むメールアドレスの使用を強くお勧めします。 もう一つは、異なる送信元メールアドレスを使用した場合、購読者のメールフィルターシステム(迷惑メールフィルター)によってブロックされてしまう可能性が高くなるからです。購読者に送信元メールアドレスの登録をお願いし、メッセージがフィルターで止められない様にしましょう。 配信頻度:同じコンタクトへの頻繁すぎるメール配信はよく苦情報告を引き起こします。 たとえ購読者が商品やビジネスに好意を持っていたとしても頻繁すぎるメールは迷惑になってしまい、特に同じようなメッセージを何度も繰り返し送信するのは賢明ではありません。ビジネスと伝えたい情報の種類よってメールの配信頻度を調節しましょう。登録の時点であらかじめ大まかな配信頻度を伝え、購読者に同意してもらうことでトラブルを防ぐ事が出来ます。 その他のアドバイス: -メールは長々と書かない-「短く簡潔に」を心がけ、詳細情報はウェブサイトで読んでもらうようにします。 -ウェブサイトのURLを乱用しない—売上より多数の苦情の発生を招いてしまいます;1度か2度で十分です。


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メールテンプレートを選ぶ前に必要な5つの確認

便利ツール • 2009.04.15

メール配信を スタートする時に一番最初に決めなければいけない重要なこと、それはメールテンプレートを選ぶことだ。数えきれない程テンプレートはあるので気に入るテン プレートが見つかるか心配することはないだろう。ただ、『ターゲットに合ったテンプレート』を選ぶことだけは覚えておいて欲しい。 例えば、地元の空手大会主催を告知する際に、かわいい子犬のフォーマットを使用することはまずないだろう。それでは具体的に何を確認するべきか? 継続して使用出来るか? あなたが選んだHTMLメールテンプレートは今後のメールマガジンやニュースレターの土台となるので、長い間継続して使用できるテンプレートを選ぶ必要がある。最初はどれを選んでいいか非常に難しいが、そこでのポイントはなるべくシンプルなものを選ぶこと。そうすることで後で好きなように改良していくことも可能になる。 どのツールでも確認が可能か? 少し前まではメールの確認はパソコンでしていたが、最近はスマートフォンやiPadのような携帯やタブレットで確認する人が多くなってきたので、必ず2、3種類のメールフォーマットを選び互換性を確認してからメール配信をしよう。 写真や映像といったマルチメディア対応可能か? メール配信の重要なポイントの一つは、多くの有益な情報を提供していくことです。読者の注意を引くだけでなく新しい商品知識などを提供することが出来るので、選んだテンプレートが写真や映像といったマルチメディアにも対応することが重要です。 会社のイメージと一致しているか? どの様なテンプレートを選んだとしても、あなたのホームページと一致したテンプレートを選ぶことが重要です。全く同じデザインを選ぶことは非常に難しいが、少なくとも配色とフォントは統一できるでしょう。ビジネスの上でイメージはブランディングへも関係する非常に重要な事です。デザインをホームページのイメージに近づけることでよりプロフェッショナルな見栄えになるでしょう。 アレンジの余地はあるか? 長い間使えるテンプレートを選ぶことが重要である一方、多少の変化は良いアレンジとなります。基本的には同じテンプレートだが、お正月やクリスマスと行った特別な日にアレンジを多少すると読者は変化に喜ぶでしょう。 あなたのビジネスにぴったりなメールテンプレートを選ぶことは難しいことですが、あなたの読者が望むことがここでは大切です。何を読者に伝えたいのか?読者は何を見たいのか?良いテンプレートはメール配信を成功させ、多少のアレンジをする余地と無限の可能性で長期間のマーケティングのサポートを可能にします。


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新Benchmarkアプリ:Facebookファンページ用登録フォームアプリ

新Benchmarkアプリ:Facebookファンページ用登録フォームアプリ

便利ツール • 2009.04.05

Update: 2011年10月よりFacebookアプリのポリシー変更に伴い、アプリをページと連携する際にユーザーに許可を必要とする項目が1つ追加されました。 Benchmarkでは新たなポリシーに対応する為、コードの変更をしました。 ユーザーの方々は、以下のステップを確認してアプリを元に戻す作業が必要になります。 1) Facebookにログインし、以下のリンクをクリックして下さい。 (http://www.facebook.com/settings?tab=applications). こちらの画面にて”Benchmark Email Signup Form”を削除 2) ステップ1が完了しましたら、登録フォームを設置したファンページに移動し、下部にある\'configure\'をクリックして下さい。アプリの許可が表示 されます。以前に許可して頂いた項目に”Facebookページの管理”が追加されていることを確認しアプリの許可をします。 3) 登録フォームの設定を編集する必要があります。(ステップ2が問題なく完了していれば、特に変更する必要はございません。)”Save Settings”をクリックして完了です。 Benchmark Emailでは長い間メール配信とソーシャルメディアとの連携機能について議論してきました。議論するだけではなく実現することが重要だということを意識しながら、ユーザーの皆様により良い機能を提供することが実現しました。Facebookファンページ上で、メールマガジン登録フォームが設置出来るアプリです。 Facebookファンページにアプリをインストールする詳細ガイドはこちらをご確認下さい- Facebookファンページに\"登録フォームアプリ\"を追加する方法 アプリがFacebookファンページにインストール出来たら、このような登録フォームが表示されます。 Benchmark EmailのFacebook登録フォームアプリは自動的にユーザー様のBenchmarkアカウントと連携し、ファンページ上で登録された内容は全てユーザー様のアカウントに連携されます。 Facebookアプリを試してみましょう。ここをクリック。  


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