タグ: セキュリティー

こんな機能があったんだ!?2017年機能アップデートまとめ

こんな機能があったんだ!?2017年機能アップデートまとめ

Benchmark • 2017.12.25

こんにちは、コンテンツ担当の伏見です。 つい先日、2017年版業界別メールの平均開封率レポートブログをご紹介したと思っていましたが、その2017年がもう終わろうとしています。 今年、メール界隈ではメールのオートメーション化や顧客データを反映させた、さらなるパーソナライズメールなどがトレンドとして騒がれた(騒いでいない?)年となりました。 ということで、毎年恒例となりつつあるBenchmark Emailの機能アップデートに加え、2017年は「セキュリティー」「サポート」「ブランド」というテーマでのアップデートもありましたのでまとめてご紹介します! 目次: 1.機能 ドラッグ&ドロップエディター EMA(メールマーケティングオートメーション) 2.セキュリティー ヨーロッパの個人情報協定に準拠している企業に選ばれました 3.サポート Kickboxの導入で配信リスト内のエラーアドレスを事前に見つけ出す 4.ブランディング ブランドロゴの一新 1.機能 「ドラッグ&ドロップ」エディタがさらに使いやすくなりしました! 今年まず最初にみなさんにご紹介したのが、メール作成時に使うドラッグ&ドロップエディタです。コンテンツブロックやナビゲーションバーをカテゴリー別に集約させることで、さらに使いやすくパワーアップしました。 「ドラッグ&ドロップ」エディタがさらに使いやすくなりしました! メールの自動化により生産性をアップさせる、注目のメールマーケティグオートメーションとは? 今年Benchmark Emailが最も力を入れたのがこのEMA(メールマーケティングオートメーション)。 今までのメール配信をより自動化させることを目的とし、シナリオを組み立てることで「最適な相手」に「最適なコンテンツ」を「最適なタイミング」で提供することができるようになります。 現在はまだβ版ということで、本格的に利用して頂くにはまだ開発が必要ですが、本格リリース時には合わせて、FAQやエンゲージメント強化用など、用途に合わせて利用できるシナリオテンプレートの解説などもブログで公開予定です。 また今年は様々な業界や業態での利用を想定し、定期的にワークショップを行ってきました。 各ワークショップの内容についてはこちら: ・【Eコマース向け】日本初!メールマーケティングオートメーション勉強会レポート ・【観光ビジネス向け】メールマーケティングオートメーション勉強会レポート ・【人材ビジネス向け】メールマーケティングオートメーション勉強会レポート ・【不動産ビジネス向け】メールマーケティングオートメーション勉強会レポート メールの自動化により生産性をアップさせる、注目のメールマーケティグオートメーションとは? 2.セキュリティー 世界一厳しい? ヨーロッパの個人情報に関する新協定『Privacy Shield』を知っておこう! ヨーロッパ諸国とアメリカ間におけるデータの取り扱いに関する枠組みであるPrivacy Shieldに準拠している企業であるという認証を受けました。 Benchmark Emailが扱うデータの移行手段において、EU圏内にある個人データをアメリカ国内に安全に移動させることができるというものです。 Benchmark Email全体としてセキュリティーを高く保てていることがヨーロッパで認証された事例となりました。 世界一厳しい? ヨーロッパの個人情報に関する新協定『Privacy Shield』を知っておこう! 3.サポート Kickboxの導入で配信リスト内のエラーアドレスを事前に見つけ出す 今年からサポートで導入されたのがkickboxという外部サービス。メールを送信する前に、配信エラーとなる可能性の高いアドレスを割り出すことができるので、配信時のエラーを最小限に引き下げることが可能となりました。 これでメールの到達率や配信元のドメイン評価を安定させることができます。 Kickboxを使って配信前に使えないアドレスを簡単にチェック 4. ブランディング 企業ロゴの一新という大改革 2017年は会社としても大きな変化を遂げた年でした。ブランドロゴの一新と共に、企業の方向性なども見直し、マーケティングにおける戦略アイディアを実行可能な形に落とし込むことができるツール(ソリューション)を提供していくことを全社で掲げました。 EMAはもちろんワークショップやブログコンテンツ、サポートなどの質を高めていくことで、上記の方向性を実現できればと思っています。 関連記事: ・デザイナー必見!Benchmark Emailの新しいブランドはこう生まれた。ブランド再構築への挑戦とその裏側を大公開 Benchmark Emailの企業ロゴ一新でブランドの新しい方向性を表現 さいごに 2017年もBenchmark Emailブログをご愛読いただき、誠にありがとうございました。是非こんな記事が読みたい、こんな悩みを抱えているなどお気軽にコメントください! 2018年以降もマーケターに寄り添ったブログメディアを目指して参ります。それでは、今年も一年間ありがとうございました!伏見でした。


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自社メルマガが迷惑メールに?!解決策はこれ!

自社メルマガが迷惑メールに?!解決策はこれ!

メールマーケティングノウハウ • 2017.07.23

こんにちは、コンテンツ担当の伏見です。 購読を希望している方に向けてメルマガ配信しているのに、迷惑メールになってしまうことありませんか? 配信リストもしっかり集めてるし、内容だって問題ないはずなのにどうして?と疑問に思うかもしれません。 そんなメール配信担当者の頭を悩ます迷惑メールについて、どうすると迷惑メールとして振り分けられてしまうのか、迷惑メールと判定されたらどうすればいいのか、その対応などについてご紹介します! 送信したメールが迷惑メールになる理由 冒頭でさらっとお伝えしていましたが、メールマガジンなどの大量配信を行うには、まず購読者と事前にメール配信を行うことを約束していることが前提です。 関連記事:法律違反になる前に!メルマガで宣伝・広告メールを配信する際に押さえておくべき「特定電子メール法」 例えばブランドのHPに「メールマガジンを購読しますか?」といった登録フォームが設置されているかと思いますが、こういった経緯から登録された相手にメールを送ることが健全とされています。心理上、登録した覚えのないところからメールを受け取ると、迷惑と感じてしまいますよね。 それでもメールが届かない、迷惑メールフォルダに入ってしまうケースがあります。その理由は大きく分けて「メールの作り方」と「送信側のシステム環境」の2種類に分類され、このような場合は受信側の設定や環境によってメールの振り分けが独自に行われています。 では、どんなメールだと受信側で迷惑メールと判断されてしまうのか、いくつかの例をご紹介します。 メールの作り方 迷惑メールと思われてしまうキーワードを使用している 「アダルト」「金」「お得」といった詐欺メールによく使われるような単語をメール内、メールタイトルにつけてしまうと、たとえ内容が詐欺でなくても受信側で迷惑メールと判断されてしまいます。 メール件名や本文が空のメール メール内容が画像のみのメール(または画像の割合が全体の3割を超えるメール) メール内に短縮URLを貼り付けている 上記のような例はどれも迷惑メールでよく使われる手口で、それを受信側のメーラーが学習することで、たとえ送信側が意図していなくても迷惑メールと判定されてしまいます。 参考ページ: ・有効なはずのメールアドレスがハードエラーと表示されます。なぜですか? 送信側のシステム環境 送信に利用しているドメインの評価が低い 送信元メールアドレスがgmailやyahooなどフリードメインである 過去の送信実績などにおいて、迷惑メール報告を一定数以上受けていると送信サーバーの評価が下がってしまいます。評価の低いサーバーからの送信は通常届くはずのメールが届かなかったり、迷惑メールフォルダに振り分けられることに繋がります。 またフリードメインは誰でも簡単に取得できる上、独自ドメインよりも低い評価を受ける傾向にあるので、自社ドメインのアドレスから配信する方が良いとされています。 そしてGmailはさらに複雑 これら迷惑メールに関わる背景に加え、Gmailでは受信したメールを独自のルールで迷惑メールと判断しています。過去にGmailで受信したメールに対する受信者の反応(開封、未開封。また過去に同じ相手からのメールを手動で迷惑メールに振り分けているなど)によってGmailが行動を学習し、その後のメールの振り分けを自動で行っています。なので、例えば受信しているけど一度も開封していないメルマガがあるとすると、開封をしないことをGmailが学習し、「開封しないメール」=「必要ないメール」=「受信トレイでは受信しないもの」と判断するようになるのです。 関連記事: ・Gmailの暗号化設定によりメールに対するセキュリティー意識が向上。ーセキュリティーにまつわるTLS、DMARCって何? ・Gmail上でプロモーションタブに振り分けられてしまう受信メールをメインタブに振り分ける方法 迷惑メールにならないために日頃から気をつけておくことは? 迷惑メールになってしまうと、受信サーバーからの評価も下がり、どんどんメールが届かなくなるという悪循環を引き起こします。そうならないためには日頃のメール配信から見直すことが重要です。 配信リストの管理 配信リストを常にアップデートしておくことは迷惑メールにならないためのもっとも有効な手段の一つと言えます。取得から時間が経っているアドレスは担当者が退社したことで使われていないアドレスとなっていることもよくあります。そういったアドレスへの送信はエラー配信という結果となり、エラー配信を繰り返すことで迷惑メール送信者と評価を受けてしまうことにつながるのです。 メルマガの到達率を高く維持するための正しい運用方法では配信リストの最適な運用方法をご紹介しています。またBenchmark EmailではKickboxという外部ツールを導入し、Benchmark Emailから配信されるメールに使われる配信リスト内のエラー配信アドレスの割合をチェックすることで、サーバー評価を一定に保っています。Kickboxを使って配信前に使えないアドレスを簡単にチェックで詳細をご紹介していますが、メール配信をする前にエラーとなるアドレスを見つけることができる優れものツールがあるのです! システム側の設定で迷惑メールになってしまうリスクを軽減 送信元でできる設定 メール送信をする上で、送信元の素性を明らかにすることは迷惑メールやなりすましメール送信者ではないことを証明することにつながります。これでばっちり、メールセキュリティー三銃士 ~メールの到達率を上げるSPF、DKIM、DMARC~では、SPFレコードを送信サーバーに記載することで、送信者の証明(本人確認)が可能になるなど、詳細をご紹介しています。 メール受信側で、送信されたメールのログとメール送信に使われたアドレスのドメインを照会することで、本当にそこから配信されたものだと裏付けがなされ、結果メールの到達率を維持させることができます。 受信側でできる設定 メールを受信する側でも受信トレイでメール受け取れる様な設定をすることが可能です。 送信元となるアドレスのドメイン情報を受信側で登録することで特定のドメインからのメールを受信できるようにさせることができます。ホワイトリスト化とはなんですか。というページでその設定方法も合わせてご紹介しています。 関連ページ: ・メールが届かない、または迷惑メールフォルダに入ってしまいます。対策はありますか? ・「メールが届かない」などの質問にはメールマガジンの「よくあるご質問」ページを充実させよう 送信前に迷惑メール度をチェック 配信するメールの内容や配信元となるアドレスの評価を基準に迷惑メールになるかどうかを配信前にチェックできるツールがあるのをご存知ですか?あなたのメルマガは大丈夫?迷惑メール度をチェックできる「mail-tester」でご紹介しているmail-testerは無料で、しかも簡単に迷惑メール度をチェックすることができます。診断結果からメールの内容が怪しいといったことがわかるので、メールの修正を行うことができます。 それでも迷惑メールとなってしまったら 上記の様な運用をしてもなお、迷惑メールになってしまうケースもあります。数百、数千件といった大量配信において、数件の迷惑メール報告であれば大きな問題として取り上げる必要はありませんが、それが十数件〜数十件という数で発生していた場合、送信元アドレスがブラックリストに登録されてしまうリスクが高まります。そうなった場合、以降のメール配信において通常であれば届くはずの相手にもメールが送られなくなります。配信に使っているアドレスがブラックリスト登録されてしまった時の対処法を別ブログで紹介していますので、こちらも是非ご覧ください。 さいごに 迷惑メールにならない運用はメール施策の効果に直結します。逆を言えば、購読者との間でメール送信の許諾がなされ、誤解のない内容で身元をはっきりさせていれば迷惑メールになってしまうリスクはかなり軽減できます。 今回は迷惑メールの仕組みや対処法を網羅できる様なブログを心がけました。メールマーケティングを担当している多くの方に読んでもらえればと思います。 それでは、伏見でした。 //<![CDATA[ (function(d){ if(typeof(window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_2f4e138f7719a5c3092c7264effeaf88)=='undefined'){ document.write("\"); }else{ window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_2f4e138f7719a5c3092c7264effeaf88.ONETAGButton_Load();} })(document); //]]>


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クラウドサービスを安全に利用するために、セキュリティについて導入時に確認しておくべき5つのポイント

クラウドサービスを安全に利用するために、セキュリティについて導入時に確認しておくべき5つのポイント

メールマーケティングノウハウ • 2017.03.06

こんにちは。Benchmark Email(以下、ベンチマーク)エバンジェリスト笠原です。 普段はベンチマークの操作サポートの責任者をしております。お客様の利用方法を伺い、適切かつ効果的な運用のアドバイスを心がけています。基本的にオンラインでご契約を進めるサービスですが、お客様と直接お話をする機会が多い立場です。 その中でも特に懸念点としてご相談いただく点がセキュリティに関するところです。 ベンチマークのサービスはデータを皆様のPCにダウンロードする必要がなく、インターネット接続さえあれば、前に作業した内容をすぐに引き出せるいわゆる「クラウドサービス」です。 クラウドサービスは手軽に利用ができアクセスも容易ということでメリットを感じて導入する企業が増えています。すでに出来上がったサービスであり、ゼロから開発するよりもコストが安いという点も魅力の一つになっています。私たちも業務に関する様々な場面でクラウドサービスを利用しています。 今は当然のようにツールの便利さを享受していますが、導入の前には社内で様々な検討事項がありました。そのほとんどがセキュリティに関する事柄です。 お客様の情報や業務の機密情報を扱うため、絶対に確認をないがしろにできない部分だと思います。 そこで今回のブログでは、クラウドサービスを初めて検討する方に、セキュリティのどういった点を検討する必要があるのか。「そもそもどういう事を確認すればいいか分からない」という方へ紹介・解説をしていきたいと思います。 合わせてクラウドサービス提供側であるベンチマークのセキュリティについてもご紹介します。クラウドサービスを検討する上で、判断材料になればと思います。 導入前の知っておくべき注意点 経済産業省がクラウドサービス導入を検討している企業向けに、チェックリストを公開しています。「クラウドサービス利用のための情報セキュリティマネジメントガイドライン(以下、ガイドライン)」という名称です。クラウドサービスを利用するユーザー側と、サービスを提供する側に確認するべき事項がまとまっています。 全107ページの長いガイドラインとなり、読み進めるのは少し骨が折れます。 そこで普段のサポート業務から私が感じる、サービスの安全性を確認するために特に注目して欲しい点を以下にまとめました。 アプリケーション運用 ウィルススキャン 脆弱性検査は行っているか 個人情報の取り扱いの基準 サポート それぞれ確認をしていきましょう。 1.アプリケーションの運用(可用性・信頼性) サービスがどの期間稼働しているのか、またもしサービスが停止する場合はどの程度で復旧するのか、といった点は必ず確認しましょう。 導入したサービスがいきなり使えなくなったら、元も子もありませんね。 どんなに完璧で高度なシステムでも、何かが原因で不動作が発生することはあります。しかし事前にどの程度で復旧するのか、またこれまでどのような事象が発生していたのかを知ることでサービスの信頼性を計ることができます。 例えばベンチマークは24時間365日稼働しています。 メンテナンスが入る場合は事前に1週間前にアナウンスをします。 (操作画面にアクセスされたらポップアップで注意を出しています) また稼働状況については障害発生など5分間隔で監視を行っています。 2.ウィルススキャン 「アクセスしたら急にPCがブラックアウトした!」「身に覚えのない画面が急に出てきた!」なんてことがあったら、業務どころではありません。ウィルス攻撃がきっかけで、個人情報や機密情報が盗まれてしまうなど考えたくもありませんね。 検討しているサービスが定期的なウィルススキャンを行っているか、また預けている機密情報の漏えい防止に勤めるなど、どのような対策を取っているのか必ずチェックをしましょう。 ベンチマークのサーバーは24時間365日監視下に置かれ、不正なアクセスの侵入を常に監視しています。ウィルスが入らないように複数のファイアウォールを設置し、McAfeeのウィルススキャンを行っています。 もちろん配信するメールも保護の対象です。少しでも怪しいファイルが紛れ込むのを防ぎ、安全に受信がされるように添付ができないよう、フィルタリングを行います。 参考FAQ:「メールにファイルを添付できますか」 3.脆弱性検査とは 「完璧です」「万全です」といくら謳っていても、客観性がないと頼りなく見えますよね。 セキュリティの対策に問題がないか、客観的に確認をするのが脆弱性検査です。 この点を見定めるには、セキュリティーソフトを導入しているかどうかを確認する必要があります。 ベンチマークではMcAfee Security Auditorというプログラムを利用し、常に脆弱性の分析・保護を行っています。ウィルスに侵入されるきっかけとなるセキュリティホール(システム上の盲点や不具合)がないか、最新の規格に合わせてシステムを検証を行っています。万一脆弱性が明らかになった場合は、最優先で改善を行う体制となっております。 ベンチマークのセキュリティー対策についてはこちらをご覧ください。 セキュリティー & プライバシー 4.個人情報の取り扱い基準 セキュリティ面で問題がないと分かったら、次に提供元企業のサービス体制を確認しましょう。いくら万全なシステムであったとしても、サービス提供側が信頼できる管理体制であるか確認することをおススメします。 通常であれば個人情報を取り扱う業者は、顧客の許可がない場合、個人情報を第三者に販売・共有することはできません。個人情報が守られているかどうかを確認するための基準がセキュリティマーク、第三者評価となります。例えばプライバシーマークや、ISMSといった認証が一般的です。そのような文言が利用規約やプライバシーページに記載があるかを確認しましょう。 ベンチマークにおける個人情報の取り扱い基準は国際レベルに遵守しており、TRUSTeという国際認証ライセンスを取得しています。これは個人情報が万全の体制で保守され、的確に運用されている事を示すライセンスとなっております。 *実際のベンチマークのライセンスはこちらから確認いただけます。 またベンチマークは最も個人情報保護の基準が厳しいEU圏でもサービスを提供しています。 そのため、”EU-米国間におけるプライバシー・シールド協定”に準じた運用を行っております。 関連FAQ:Benchmark Emailにインポートしたデータは安全でしょうか? 5.サポート体制 セキュリティーとは少し、異なりますが、はじめてサービスを使う場合のトラブルシューティングはどうするのか、わからない事があったらどこに頼ればいいのか確認をしましょう! サポート体制があることで、安心してツールの導入を進めることにも繋がりますね。 ベンチマークには、頼れるスタッフが多くいます。 メールとチャットで、幅広く利用方法をサポートしております。 さいごに 私も今ではSlack、Jira、Teachme、Misoca、Zendeskとさまざまなクラウドサービスを活用して日々の業務に当たっています。 仕事柄、それらツールを使って社外には出すことのできない重要な内部情報のやり取りを行うこともあります。 そんな時、ツールの安全性を疑うことなく利用できるのは、ツール提供側がセキュリティー面でも安全対策を構築してくれている方に他なりません! このブログをきっかけにクラウドサービス導入を検討、決定する方の後押しになれば嬉しいです。 // <![CDATA[ (function(d){ if(typeof(window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_2f4e138f7719a5c3092c7264effeaf88)=='undefined'){ document.write("\"); }else{ window.NINJA_CO_JP_ONETAG_BUTTON_2f4e138f7719a5c3092c7264effeaf88.ONETAGButton_Load();} })(document); // ]]>


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